第58回 長崎県オールトヨタ交通安全絵画コンクール
今回で58回となる歴史ある絵画コンクールです
長崎新聞社とトヨタ系販売会社などが主催した交通安全絵画コンクールの入賞作品が決定しました。
今回の幹事店は弊社の藤岡社長でした。
受賞者の方に賞状を手渡しされてました。
県内の小学生以下を対象に募集し、887点の応募がありました。
特選10点、入選40点、佳作80点の計130点が選ばれた。
作品テーマは交通安全。
横断歩道を渡る様子やシートベルト着用、交通ルールを守ることなどを描いた作品が多く、子どもたちが日頃学んでいる交通安全への意識が表現されていました。
審査員からは「明るい色使いで、子どもらしさがありながら社会への目配りも感じられる作品が多かった」と評価されていました。
表彰式は6月6日に長崎市茂里町の長崎新聞文化ホールで開催。
入賞作品130点は同ホールで13日まで展示さていました。
長崎新聞社とトヨタ系販売会社などが主催した交通安全絵画コンクールの入賞作品が決定しました。
今回の幹事店は弊社の藤岡社長でした。
受賞者の方に賞状を手渡しされてました。
県内の小学生以下を対象に募集し、887点の応募がありました。
特選10点、入選40点、佳作80点の計130点が選ばれた。
作品テーマは交通安全。
横断歩道を渡る様子やシートベルト着用、交通ルールを守ることなどを描いた作品が多く、子どもたちが日頃学んでいる交通安全への意識が表現されていました。
審査員からは「明るい色使いで、子どもらしさがありながら社会への目配りも感じられる作品が多かった」と評価されていました。
表彰式は6月6日に長崎市茂里町の長崎新聞文化ホールで開催。
入賞作品130点は同ホールで13日まで展示さていました。


